L'Ambiance du Midi ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

人慣れしたマガモちゃん... 上高地_2016 Sep.





「プチったんと一緒に旅」のお写真撮ってる時、
足元はこんな風でしたのよ。





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何もあげれないのに寄ってくる。
パン食べてるの知ってるんよね。
ご馳走あげちゃったヒトがいるんでしょうね。


しかし、可愛い。






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子供に追いかけられて梓川に逃げ込んだの。
側にいた親なんて、
「追いかけちゃダメだよ」っていっさい言わんのよ。

呆れる。


ともかくマガモちゃんは恐怖から解放され、
流れに身を任せて、
プカプカ... プカプカ......






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足の届く所にたどり着く。^^




子供がいなくなって岸に帰ってきました。





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まだこちらが気になるみたい。






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可愛いくて見ていて飽きないんですよ。



**




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穂高連峰にずっしりと雲。

パン食べて、ブドウ食べて、
お腹もいっぱいになったので、
この後、
梓川右岸をプラプラお散歩します。




いつもありがとうございます! いつもありがとうございます!

Commented by ニャンタのおば at 2016-09-28 19:24 x
あららら、またしてもわがふるさと、の近所へ!
今年の夏休みも、なんとな~く浪費してしまったわたくし、
きちんと働き、きちんとお出かけなさるこの姿勢、見習いたいものです。

公園でハトを追いかけ回す、無邪気で罪のない子どもたち......
一度とっつかまえて言って聞かせたいものです。
なんでハトが逃げるかわかる?
ものすごく大きくて言葉の通じない化け物に追いかけられて怖いからだよ。
そうして、その子が泣き出すまで、無言で追いかけまわしてやりたい!
――というブラックな想像をしているオバサンがそばのベンチにいることを、
無邪気で罪のないわが子を笑って見ている親たちは、想像した方がいいですよ、と。
Commented by lambidumidi at 2016-09-29 09:47
> ニャンタのおばさま
今年も行って参りました。^^
宮川に沿って車を走らせ、平湯バスターミナルを通る度に、ニャンタのおばさまがこの私めの小さな脳ミソを走り抜けております。^^

おぉ! ブラックな想像.... 一緒ですよー!!
ほんと同じ目に遭わしてやりたい! そう、泣き出すまで無言で。
(残虐な殺人事件を聞く度にもブラックブラック^^;)
...と思ってる。
ダメな理由をきちっと理解してないから、悪を悪と思わない人間がいるんだ!
この時も胸のあたりをムラムラさせながら、「かわいそー」って呟いてみましたが、ファミリーにはカメラ持つ“変なおばさん”の声なんて届かなかったのです。

by lambidumidi | 2016-09-28 09:35 | 旅:Voyage-Japon | Comments(2)